ポケモンGO:巣はどこに移動するか予測できる!?図鑑ナンバーが1つ前にズレる説が浮上!


ポケモンの巣の場所が大幅変更!そこにはある法則があった!?

7/30にポケモンの巣が入れ替えになりましたが、そこに一定の法則があるという説が浮上しています。

その法則とは「図鑑ナンバーが1つ前ずれる」というもの。

巣の入れかえのあったポケモンの図鑑ナンバー一覧

先に言っておくと、この法則には以下のルールがあります。

①伝説のポケモンは対象外
②進化後のポケモンも対象外
③タマゴから生まれるなどのレアポケモンも対象外

基本は1つ前のナンバーのポケモンになりますが、それが対象外のポケモンだった場合は2つ前のポケモンという風になります。

それでは、実際に変更の前と後を見てみましょう。

上野公園のポケモンの巣

図鑑No.126のブーバー→図鑑No.125のエレブー

代々木公園のポケモンの巣

図鑑No.29のニドラン(♀)→図鑑No.27のサンド
(No.28はサンドパン。進化後なので飛ばす)

新宿御苑のポケモンの巣

図鑑No.25のピカチュウ→図鑑No.23のアーボ
(No.24はアーボック。進化後なので飛ばす)

世田谷公園のポケモンの巣

図鑑No.147のミニリュウ→図鑑No.133のイーブイ
(伝説のポケモンや、カビゴン、プテラ、カブト、オムナイト、ポリゴン、さらに進化ポケモンが抜かされている)

まとめ

確かにこう見ると「図鑑ナンバーが1つ前にずれる」の法則が当てはまってますね。

まだ一度しか入れ替わってないので検証の余地はありますが、もし本当なら今後欲しいポケモンがどこに移動できて便利かもしれません。

みんなにも教えよう!

みんなのコメント

コメントを投稿する

メールアドレスが公開されることはありません。